2019年5月19日日曜日

鳥料理新定番

5月18日。星期六。           計測忘れ。

 掃除洗濯済ませた頃にマンション点検が始まる。非常時脱出用はしごの点検、排水口の清掃の2つの作業は10時には終了。
 終了後、実家に向かって出発。

 昼食は「もりそば」。

 オクラの苗が虫の被害にあっていた。その他も芽が出てないポットを点検したら、種がなくなっているものもあり、これも虫か鳥の被害のようだ。ポットでさえこれである。
 畑でも枝豆は全滅、トウモロコシも未だにひとつしか芽が出てないので、多分鳥によるものだろう。不思議なのが掘り起こした形跡がまるでないことである。

 午後の買物は100均で種、虫よけネットなどを買い、戻ってからポットを使いやり直し。すべて終えてから最後にプランターにポットごと並べてその上にネットを張ることにした。
 プランターの数は4つになり、ポット数も30近くになった。

 早めの台所作業。鶏ささみ1kgの調理である。すべて筋をとる。1本はおかゆ用。「鶏飯」も考えたんだが......。

 夕食は「中華粥」、「鶏マヨ」、「にらたまスープ」、「ぬか漬け」。

 中華粥の具材は干し貝柱(ほぐし汁も利用)、せり、クコの実、万能ねぎ、鶏ささみ(ゆで汁も使用)と至って健康的だ。                                             
鶏マヨはケイのにぃにぃの「エビマヨ」からヒントを得たオリジナル料理。
 卵白~片栗粉をまぶして揚げた鶏ささみにマヨネーズをベースにした秘伝?ソースを絡めたもの。これがめちゃくちゃにうまい。新たな定番が出来た。

 残った肉は約400gで、これはすべて茹でてからほぐし、ケイのにぃにぃの味付けで「タコス」の具材となる。ゆで汁はそのまま「にらたまスープ」となり、無駄がない。

 ぬか漬けはこの数日間で漬かったもので、気候のせいでやたらに漬かる時間が短くなり、消費が追いつかなくなってきてる。この日もきゅうり、大根、かぶ、茄子と種類も量も多い。

 油は「えびせん」で使い切る。このえびせん、当初はプレーンなお粥にと思って買ってきたものだが、お粥のタイプが変わったことから、その利用法を考えてたら、「鶏マヨソース」の残ったものに浸けて食べたところ、これがぴったりはまった。これもケイのにぃにぃの発案である。本来「エビマヨソース」なのだからえびせんが合わないはずがないということである。

 発泡酒~焼酎の水割りを飲み、8時過ぎにはダウン。おつかれのようだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿