2022年12月23日金曜日

しじみと弾薬

12月22日。星期四。 122/87~136/86。62.1㎏。98。36.1度。  3時半起床。マスクの効果?2回ほど起きたが、寝起きが楽だった。  今日は冬至。朝食はほうとうの残りの後編で、中身にもちろんかぼちゃが入ってる。冬至にかぼちゃを食べる由来でも調べてみるか。  
 「ミニトマトのピクルス」、「キウイ・大和柿入りヨーグルト・リンゴの甘煮かけ」、「スープセロリ・ツボクサ・ヤーコン・青トマトジャム・バナナ入りスムージー」。  雨。午前中、たっぷりの水まき。  台所~片付けなどで暇つぶす。  山口県(安部ちゃんの地元)の水産会社が北朝鮮からしじみを密輸入していたことがばれた。同じネットワークで茨城県(どうしてもこういうところで名が出る)と埼玉県の会社にも捜査されたそうだ。ロシアや他の国を通しての巧妙なルートで輸入していたらしく、昨日の今日で、今度は北朝鮮からロシアへ武器が供給されていたこともばれた。  つまり、こういうことだ。統一教会と密な関係者が多い山口県から北朝鮮に金が流れ、その金で武器を作りロシアに売られていたということで、経済制裁を課している二国分の違反を犯してたということだ。罰金懲罰も倍だね。山口県が親玉って体質はいつごろからなんだろな。安部ちゃん亡き後も健在という証か。  昼食は「オートミールと米の相合炊き」。米4,オートミール1の割合で、水を少し多めで炊く。仕上がりはべちゃべちゃで、こりゃ別々に食ったほうがいいというのが二人の共通の意見だった。  「豚汁」、「厚揚げ・おろしポン酢」。
 食後、買い物。イオン系のスーパーK(クーポン欲しさのため100円程度の買い物)~近所のスーパー。ブロッコリーを、処分品コーナーで、158円で、使う予定だった量の4倍以上の量あるものを買ってしまった。さて。  午後のロードショーは「ニューヨーク東8番街の奇跡」。1987年、スティーブン・スピルバーグ制作、マシュー・ロビンス監督作品。  E・Tと、未知との遭遇と併せて大人のメルヘンを作ろうとしたもの。こうした試みは何本も作られてきたと思うが、どれも陳腐でストーリーも読めてしまい意外性もあまりない。メルヘンにSF要素は相性が悪いのかも。  夕食は「ドライカレー」ハーフ、「ソーセージとコーンのミルク鍋」。ドライカレーは冷凍しておいたもの。ミルク鍋は要するにクリームシチューの様な物で、具材はウインナーソーセージ、コーン缶、コーンクリーム缶、ブロッコリー(多めに使用した)、タマネギ。ミルク鍋がボリューミーだったんで用意したバゲットはそのまんま残った。
 発泡酒1缶を二人で。ほぼNAD。長引く咳と鼻水。  8時、血圧測定し、今夜もマスクをしてダウン。

0 件のコメント:

コメントを投稿